結婚指輪と婚約指輪って分かれてるけどその違いがわからなかったりしませんか?
結婚指輪は、「永遠の愛の誓い」として、男性と女性がお揃いの指輪をつけるもので、
結婚式の際に交換したりするのも定番で、その瞬間に社会的に認められる事となるようです。
「途切れない愛」の象徴ともされているそうですよ。
婚約指輪は、「愛の証」として男性から女性へ渡すもの(プロポーズ等の際に)だそうです。
婚約中の身の女性だけがつけれるという特権が得られるものです。
まあ、どっちも、一生に一度の特別なものですけどね。
指輪の意味。
指輪って何気なくつけてるけどどんな意味があるんだろうって思いません??
私はいつも疑問に思ってるんですけど、古くから「丸」は、太陽や月の形を連想し、
そこから「完全無欠」のシンボルとされているんですって。
つなぎ目がないところが「永遠」を象徴しているそうです。
「神秘のパワーが永遠に宿る」という願いを込めて、指輪は
身につける人を永遠に守るためのものという風に言われてきたみたいです。
・・・・そんな深い意味があったとは。(笑)
あ、ちなみにはめる指によっても意味って変わってくるそうです。
- Newer: 便秘薬「ビューラック」
- Older: 結婚指輪のダイヤモンドに対する「鑑別書」